H29/7/7 タウシュベツ川橋梁のいま

H2977(金)更新6922 view  アイコン
 内容
NPO法人ひがし大雪自然ガイドセンター様よりH29年7月7日(金)のタウシュベツ川橋梁の写真が届きました。

糠平湖の水位は依然低下傾向にあるようです。

有料ガイドツアー実施中ですが、ご予約多数につき大変込み合っておりますアイコン
 場所
〒080-1403 上士幌町字ぬかびら源泉郷
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”幻の橋”タウシュベツ川橋梁をはじめとする素晴らしき歴史の鉄道遺産
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タウシュベツ川橋梁
市街地から糠平、十勝三股の山岳森林地帯を南北に貫く国道273号に並行して所々に見かける、かつての国鉄士幌線で使われたコンクリート造りのアーチ橋。

まるで古代ローマ時代の水道橋を思わせる高架橋は、鉄道橋としての活躍の時代を終え、今は東大雪の開拓の歴史を伝える近代産業遺産として、その姿を見せています。

なかでもタウシュベツ川に架かるタウシュベツ川橋梁(通称めがね橋)は糠平湖の水かさが増える6月頃から湖面に沈み始め、8月頃には湖底に沈みます。水かさが減る1月頃から凍結した湖面に再び姿を現すため、幻の橋といわれています。
心を癒す泉心地
東大雪の情報発信拠点
日本一広い公共牧場。頂上付近にはレストハウスもあります。
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お問い合わせ
上士幌町観光協会
上士幌町観光協会
01564-7-7272 
〒080-1492 北海道河東郡上士幌町字上士幌東3線238番地
8:30-17:15
定休日:土日祝日