Q
申し込み時にワンストップ特例制度のチェックを間違えてしまいました
A

ワンストップ特例制度を利用する人が、チェックを忘れてしまった場合


「生年月日(和暦)」と「性別」を添えて、上士幌町までメール等でご連絡ください。

1年に複数回ふるさと納税をされるような場合、確定申告の方が簡単・確実です。

確定申告は「自治体から証明書を発送⇒集めた証明書を添付して税務署に申告」の”一方通行方式”のためシンプルで簡単ですが、ワンストップ特例制度は「寄付者と寄付先自治体間」でやり取りがその都度発生し、「寄付先自治体と課税自治体間」でのやり取りも必要となるので、寄付件数が増えるほど手間が増大します。

また、年の途中に住所や氏名が変更になると「変更届」の提出が更に必要になります。

両者のメリット・デメリットを勘案のうえお決めくださいますようお願いいたします。

※ワンストップ特例制度の方が無条件で楽、というわけではありませんのでご注意ください


E-Mailアイコンftax@town.kamishihoro.hokkaido.jp
TEL01564-2-2233

確定申告するつもりの人が間違えてチェックしてしまった場合


⇒上士幌町から特例申請書をお送りしますが、そちらはそのまま破棄してください。(寄付金受領証明書は、特例制度の利用の有無にかかわらずお送りしております)
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